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愛なき浜辺に新しい波が打ち寄せる DiaryINDEX|past|will
人によって態度変えまくる人って信用ならないです><というわけで私は私がほんとうに信用ならない。態度変えまくってたら、よく分かんなくなってきたよ。どの人の前でどのキャラだったのか分かんなくなってきたよ。ああ分からない…と思いつつ、郵便局向かってる途中で太った猫を見かけて、なんたるかわいさかーと思って歩み寄ろうとした瞬間にめちゃめちゃ逃げられて無駄に傷付きました。ちょっとしたことで自分でも驚くほどに打ちのめされることがあるのですが、その度に無駄だなあと心底思う。とまあそういうことはどうでもよくてほんとは何が言いたいのかというとやっぱりデスノートです…よ…。あーありえない、意味が分からない。何、あのLのアングルは。無駄に美し過ぎてびっくりです…。それにしても、ここんとこの日常生活、ジャンプでしかびっくりしてないよーな感じだなあ。もうあまりにも波がなさすぎて、ぼんにゃり一色。あまりにぼんにゃりすぎて、眠くもないのに常に半目だよー。なんとかしてください。びっくりさせてください。そういや私、朝ホームで電車待ってるとき、立ったまま寝てるんですよ。いや、熟睡はしてないですけど(当たり前だ)でも半寝。そんな私の背中を「わっ!」っていっていきなり押してください。背後からこっそり近付いて。そしたらめちゃめちゃびっくりするでしょ。っていうか普通に落ちるよね。die! なのでやめてください。そんな死に至るびっくり出来事ではなくて、うれしいびっくりがほしいよなー。「あ…おかえりなさい淳平くん…」な、なんで西野がここに…!! 的な。靴を履いたら中にぎんなんが仕込まれてて、気付いたときには既に手遅れ…ワーぎんなん潰しちゃったよーあちゃー的な。
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