愛なき浜辺に新しい波が打ち寄せる
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| 2004年09月18日(土) |
いっしょうけんめいだなあ |
ばーちゃんち行ってきましたー。まあそれはいいとしてジャンプですけどですのーとですけどLですけど。やっぱかっこいいわ…! まじめに。スネてみたりすんなよ! 萌えすぎて死ぬから…(本望)月と手錠で繋がっちゃってたり月の肩にずっと手を置いてたりしてアーこれ月LとかL月とかの人はほんと胸きゅんだろーなーアーL局長っこにもこんなオイシイあれを…! などと思ってみたりなどもする…、つまりここ最近何をしていたかというとずっとL局長について考えていたんです(素)結構まじめに考えてて、一人で抱えるには切なすぎたのであかりさんに振ってみたら乗ってくれたので、「あ、なーんだ、L局長って実はメジャーな路線なのかもしれないね?」と安心しました(^v^)今日電車乗ってるとき、ぼんやりL局長妄想してたんですが、入り込みすぎてちょっと涙が出そうになった(びょーき)L局長のテーマはリリカルプラトニックスパイシーです。今決めた。そう決めた。
・・・ Lは局長のこと好きなんだけど、全く局長に歩み寄ろうとしないのがいいよ。Lは月を構ったり(まー構ってるわけじゃないんだが)、松田さんを小間使ったり、なんやかんやでミサミサと会話弾んでたりするんだけど、局長とはすげー事務的なやり取りしかしないというか、めっちゃ素っ気無いと思うんですよ。でも好きなんだよ。で、好かれたいとかは思ってない。
そうそう、素っ気無いよな。事務的だし、冷徹だし。でも好きなん。好きになってほしいとは思ってないっての分かる。ただ自分が好きと思ってるから好き、みたいな。でもなんかの弾みでぽろっと「好きですよ」とか言ってほしい。ノリとしては「松田はボケですよ」と同じくらいの軽さで。
局長がLに(事務的ではない)話振ったりしても、Lは普通に流しそう。松田さんのボケに「はい、そうですか」と返すノリで。でも好きなんだよなー。「松田はボケですよ」のノリで「好きですよ」言うの萌え。「好きですけどそれが何か?」みたいな。ふっつーに何の含みも無く「好き」を連発しそうだよ。「推理が外れていたならショックです…(中略)正直ショックです…」などと普通にショックショック言うノリで。「好きですよ(中略)私は確かに夜神さんがですがそれが何か?(中略)正直好きです」みたいな(笑)局長ポカーンですよ。
局長も松田もポッカーンですね。言った方のLは悠々とケーキを食べ終わり、「次はシュークリームをお願いします」とか松田に申し付けます。 松「そ…そうだ、ケーキの話ですよ局長!竜崎はケーキが正直好きですがって言ってるんですよ、ね!?」 局「あ、ああ、そういうこ L「違いますよ(キッパリ)」 局「…(胃が痛い)」
松田はかわいいなあ。胃痛の局長もかわいいなあ。 L「違いますよ(キッパリ)」 どこからともなくワタリ「竜崎は、夜神局長のことを正直好きだと言っているのです」(Lの通訳かよ) L「そういうことです。松田さん、『次はシュークリームを』と言ったのが聞こえませんでしたか?」 局(目眩が…) 松「はい竜崎、とびきり甘いやつを!ちゃんとバニラビーンズ入ってますから。それにしても、そうかあ、好きだったんですねえ…!」(いつのまにか態度変わってる) 局「…松田、何の話だ」 松「やだなあ局長、とぼけちゃって…。照れてるんですか?」(悪気の無い笑顔) 局「…!!」 それから数日後、Lはまたも何気なく「(夜神さんが)心底好きですよ」とか言うといいです。そしたら松田が「心底って(笑)ここ数日で一気に好意が上がってますね!(なぜか嬉しそうな笑顔)」とか冷やかすといいです。松田、「なんだか微笑ましいなあ」などとずれたことを思っているといい。で、基本的に人がいいので、Lに協力する気でいるといい(局長の身にもなれよ) 松「僕、少なくとも竜崎よりは局長と長くいますから、少なくとも竜崎よりは局長のこと分かってます。だから、少しは竜崎のお役に立てると L「松田さん、悪気は無いのでしょうが、『少なくとも竜崎よりは』という言い方、心底むかつくのでやめてください」 松「 L「それと残念ですが、お邪魔になることはあってもお役に立つことはなさそうです…」 松「 L「しかしせっかくですから情報は頂きます。それでは松田さん、今すぐに、この場で、あなたが夜神さんについて知っている全ての事項をあらいざらい述べてください」 松「……」 これをきっかけに松田の態度は変わります。翌日、 松「局長!今から僕が言うことを怒らないで聞いてください…(真顔)」 局「どうした、松田」(捜査から外れたいと言いだすのでは?と思い緊張) 松「僕、やっぱり、局長と竜崎の仲を認めることはできません!」 局「…!?!?」 松「だって!竜崎ってばヒドイんです!><」 局「 松「それによくよく考えてみたら、局長って妻子ある身じゃないですか。間違ってると思います」 局「 松「確かに竜崎はすごいですよ。すごく頭いいですし、見かけによらず結構強いですし…、甘党なところも魅力的であるとは思います。でも意外なくらい子供っぽいとこあるし、わがままじゃないですか。局長は優しくて受け身だから、すごく振り回されて疲れてしまうと思うんです!!」 お前のほうが局長を疲れさせてるよという話。
松田あほだ〜愛しい〜。 松「局長は優しくて受け身だから、すごく振り回されて疲れてしまうと思うんです!!」 L「(バタン)おはようございます、皆さん」 松「だけどやっぱりお二人はお似合いだと思います(必死)!!」 局「お前、言ってることに一貫性が L「残念ながら松田さん、貴方の声は廊下まで聞こえてましたよ。でもまあ、最終的に私たち二人を認めてくれるならやぶさかではありません」 局「竜崎、 松「ですよね!ははは!いやーお似合いですとも!あはは!」 局(吐き気が…)
というような携帯メールのやりとりをあかりさんとしてました。無駄に長いほうが私ですよ。どんどん体調(心の調子もな!)悪くなってく局長に愛を☆彡しっかし長いな(笑)日記の間が空いてたら、「ああこの人今リリカルプラトニックスパイシーエルキョクチョーワールドに入り込んでいるんだなあ(^^)」と笑顔で察してほしいです笑顔で。
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