| 2006年01月05日(木) |
ハリーポッターと炎の吹替 |
劇場の前の電光掲示板…文字数制限により「ハリーポッターと炎の吹替」となってました。 炎の吹替…イメージとしては、島本和彦先生の絵が浮かびます…。熱そうだ。 タイトルが入りきらないなら「ハリーポッター 吹替」じゃダメなのかしらね?それで十分意味通じるけど…。
そんなわけで、昨日まきちゃんと「ハリーポッターと炎のゴブレット 日本語吹替版」を見てきました。 レイトショーだったんだけど…なんと貸切だったのよ!! 行ったシネコンで一番キャパが大きいスクリーンだったのに…客は2人! いくらレイトショーだからって…。 普段近場の映画館に行くときはほぼレイトショーだけど…貸切だったのは初めてだった。 そもそも、吹替版をそんな遅い時間までやってなくてもいいのでは…?とは思ったが…。 しかも、その吹替版は昨日シネコンで終了時間が一番最後のヤツだったのね。だから私とまきちゃんのためだけに、劇場の職員が残ってるということで…帰りがなんか心苦しかったです。
ダニエルくんの入浴シーンでは度肝ぬかれました…。立派な裸だった…。
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