フミヤくんの30周年記念シングル“青春”が発売され、4枚出ているうち、 取り急ぎ通常版と、c/wが“夜明けの街”のものを購入しました。 残りの2枚はそのうち買えたら、と、悠長に構えていますが。 事情で伊勢神宮奉納コンサートには行けず、ちょっと(かなり?)がっかり な今日この頃、でも日々のしあわせなど考えると、仕方ないこともあるんだ なあ、って気持ち。(そうは言ってもしょんぼりだけどねー。笑) 蝶々本新刊、“愛され浄化”も購入しまして、なるほどなあと読みつつ、 金沢の毎日の暑さにちょっとヤラれてもいます。笑
“青春”については、ご本人は長い時間が経ったから振り返れるんじゃないか と言っていた。 私は、このタイトルってどうなんだろう、と最初こそ思ったものの、聴いて みたら久しぶりの尚バラで。 聴いていて、いろんな過去やとらわれてた(?)って諸々が、それこそ浄化 されるんじゃないかってくらいの透明感のある声。 変わらないことと、変わっていくこと、それぞれの良さを、いつもこの人 から学ぶな、と、思います。
一昨日、7月14日に、能登に遊びに行った。 去年の今日は台風で佐賀駅前は冠水したり大変で、でもそんな中沖縄に 行ったね、と話していて、この怒涛の(?)一年を思った。 信じられないような気もするし、がんばってがんばってきてやっと到達した ような気持ちもしてる。 わかったことは、やっぱりがんばったり前向きじゃなきゃダメだったって こと。後ろ向きなものや、批判や、よくないダークな考えに浸食されたり することは何も生まないということ。かえって、周りからの影響で自分が 濁ったり肌荒れしたり、体調崩したり、ろくなことにならないってこと。 これからも、なるべく、愛や光みたいなものをテーマにいきたいものです。 できる限りは。
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