ものすごく久しぶりに「愛する言葉」(岡本太郎・敏子)を読み返して忘れてた大事ないくつものこと私なんか とか、思ってる場合じゃなかった大事なのは、自分にできる限りのことをする、笑ったりほめたり励ましたり何より一緒に楽しいことをすることだった思い出した