日記

2012年09月23日(日) かけがえのない

過去、特に2007〜2011年にかけて
仕事の人間関係の上で、というのが特に多かったけれど、
私には(特に男の人から見て)価値がないんだなーと
思ってしまうような言葉を、いろんな場面で受けすぎた
それは、何か私の振る舞いが原因だったかもしれないし、わからないけど

それが今のことにも影響しちゃう瞬間があって、
たまに立ちすくむような気持ちになる

でも今のことは
私に直接言ってくれることを信じようと、思った。

面と向かってひどいこと言ってきた人たちが、過去にたくさんいた。
でも今、私に面と向かって何か伝えるとき、
いいことばをたくさん、一生懸命って感じで伝えてくれる人がいる。
ふいに、独り言みたいに何か言うときも、そんなこと言ってもらえる
のかと、きゅんとしちゃう瞬間すらある。

それは、私こそ、かけがえのない、って言ってもいいような、
すばらしいことだった。
それ間違えないようにしなきゃって、つくづく思った。


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dona-chan