過去、特に2007〜2011年にかけて 仕事の人間関係の上で、というのが特に多かったけれど、 私には(特に男の人から見て)価値がないんだなーと 思ってしまうような言葉を、いろんな場面で受けすぎた それは、何か私の振る舞いが原因だったかもしれないし、わからないけど
それが今のことにも影響しちゃう瞬間があって、 たまに立ちすくむような気持ちになる
でも今のことは 私に直接言ってくれることを信じようと、思った。
面と向かってひどいこと言ってきた人たちが、過去にたくさんいた。 でも今、私に面と向かって何か伝えるとき、 いいことばをたくさん、一生懸命って感じで伝えてくれる人がいる。 ふいに、独り言みたいに何か言うときも、そんなこと言ってもらえる のかと、きゅんとしちゃう瞬間すらある。
それは、私こそ、かけがえのない、って言ってもいいような、 すばらしいことだった。 それ間違えないようにしなきゃって、つくづく思った。
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