これは仕事の話懐かしい人々と早めの忘年会で色々話を聞いていてちょっとだけ気付いたああ私、これでよかったのだやっぱり大きな何かに守られていてそれで今回上がってないのだとなぜだか納得した今そうならなくてよかったのだとなんだか腑に落ちたなるほど、よかったとわかった気持ちになったそれは本当によかったそれではもうひとつのことも擦り傷みたいには消えてくれないけどいつか、なにかわかったって気持ちになったらいいのにと本当に思う