日記

2011年05月26日(木) 調子わるいと

考えもぐるぐるまわる
何度か書いているけど
どんなに強がって大丈夫とか言っても
あれは最後の最後の強がりだった
実際のところはスルーされるってほんとに傷つくことで
それは人として認められていないし、ないがしろにされているってこと
そういうこと何十回もあって実は結構ぼろぼろな部分もある
ただまあ、単純に魅力なかったとかそういうことなんだろうし
これが最後になるなら、ここで私がわざわざいやなこと言うのって
いったいなんなんだろうと思ったし
そうしかできなかった(いろんな状況で)ってところもあるかもだし
でもまあこれ以上の傷を受けたいわけでもない
(そんなことになったら向こう40年引きずったりする可能性がある)
だからまあ仕方ないのかなあと思おうとしているけど
つい考えちゃうよね
私が私である以上だめだったんだなと何回も思っても
あたらしい未来が開けて、希望を見ることができてよかったじゃないか
と思っても
でもこれ何になるんだろう? と
なんだったのかなあと


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dona-chan