昨日 あまりの疲労度の高さに (毎度のことながら、もう本当にどがんあっと。(←最早敬語ですらない)ってこともあり←仕事の話) 夜8時半とかから寝ていたら 当たり前だが早朝に目が覚め 久しぶりに兄の「渚」という曲を聴いていた いつ聴いても、河口恭吾、いい仕事するなあ!と思うけど 特にその中でも
今も記憶の中で 雨は降り続いている 問いかけるよに かわいた心をやさしく濡らしてゆくよ
って本当にそうだと思う。
そして、 君の笑顔が僕につよさをくれたっていうのも
こんなの ハタからみたらバカみたいかもしれないけど
いろんなことを考えてぐるぐる回っても 心のいちばん奥にあるのは結局のところ、そういうこと
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