日記

2011年03月16日(水)

昨日
あまりの疲労度の高さに
(毎度のことながら、もう本当にどがんあっと。(←最早敬語ですらない)ってこともあり←仕事の話)
夜8時半とかから寝ていたら
当たり前だが早朝に目が覚め
久しぶりに兄の「渚」という曲を聴いていた
いつ聴いても、河口恭吾、いい仕事するなあ!と思うけど
特にその中でも

今も記憶の中で
雨は降り続いている
問いかけるよに
かわいた心をやさしく濡らしてゆくよ

って本当にそうだと思う。

そして、
君の笑顔が僕につよさをくれたっていうのも

こんなの
ハタからみたらバカみたいかもしれないけど

いろんなことを考えてぐるぐる回っても
心のいちばん奥にあるのは結局のところ、そういうこと


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dona-chan