結局は私の都合のいい空想でもそういうのがいちばん傷つかないとも言える西炯子の新刊(と言うか最近連載してるやつの1〜2巻)かなりイイそれにしてもなんかヘビーだった仕事ほめられたのか利用されたのか?今日はもう誰とも話したくない胃もいたいしアタマもいたいコミュニケーション能力ないあとはもう寝るだけでもまあそんな夜も味わいがあるとも言えるかもしれない