朝から郵便局に行ってたらばったり会って珍しく向こうから声かけられて一言挨拶交わして振り向いたらもういなかった(笑)なんなの今の幻みたいに去ってったでも淡い残像みたいに心にかわいらしく光る軌跡が残ってあの人のすごいところはそういう所だと思うそして私はそれだけでちょっと大丈夫になっちゃってるから結局同じようなことの繰り返しだがまあ何かの(私の)役に立ってるからそれはそれでまあいいかと思う