夜中に酔っ払って帰って早く目がさめてふと若木未生のグラスハートって私が凄く大好きなやめられない子供向けの小説の「熱の城」って巻をなんかすごいたまたま思いついて途中から読んで気付いた私の中の火が水かけても消えないってことを知っているだろうか?ああ、って。そうか。って。思いました。もちろんいい意味で。あふれる生命力だとかそういうやつ思い出してきた。私は私でまっすぐな目で心で今言えないこととか何が大事かとかちゃんとわかってたらそれでいいんだってなんかわかった