愛しい者とわかりあいたいと思う心は誰も同じだろうにどうして迷ったり疑ったり信じられなくなったりするのだろうかすべての物語はつながっていると昔あの人が言った私のこれまでの物語がその歴史がひとつのつらなりの上に存在するとしたらこれから先の未来には何が待っているのだろうかそれはしあわせか?それとも不幸せか?