人と会話できないとか、人の話を聞く能力がないとか、自分でもわかってて 直さなきゃとも思っていて、でもできなくって実際の所、そのできないことに 絶望したりしている。そういう、自分でもダメだなあと思ってる所を親からまで 言われて直さなきゃダメとか言われたら、ちょっとどうしていいかわかんない 気持ちになっちゃうよな。 それも私の甘えか? でも、人と本当の意味で会話できないとか、関係性を続けられないっていうのは 私の致命的な欠点と言うかおかしな所だとは自分でも思う。 瀬戸際の危うい部分だとも。 それを指摘されて怒ったりするのは、それって逆ギレなのかな。 むつかしい。
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