日記

2005年10月28日(金) 仕事最悪。でもそんな中で救いみたいなものが。

今日はもうほんとうに、一昨日に引き続き仕事最悪な感じで、
そんな中、同期Nちゃんと後輩K森さんと(一瞬後輩S地さんと)
2時間もお茶して帰って、かなり気がまぎれた。
でも私はあのとき、綺麗事を言ってなかっただろうか? とも思う。
それも考えすぎかな。
それにしてもアタマ痛い。泣けちゃうくらいだ。もう寝る。


だけど、今日、もうひとつの救いみたいなものとして、あの子が
もう、すごくやさしくて、よかった。ある意味本当に救われるような
気持ちになった。大ゲサなんだけど。
なんかわかんないけど、たまたまかもしれない。気のせいかもだけど、
一日を通してすごくやさしくされてる気がした。
すぐ調子に乗るのが私の悪い癖だが。
まあ、いつも冷たくあしらわれているので(笑)、たまにはそんな日が
あってもいいかなあ? なんて思う。

ただ、ちょっと思うのは、私はきっと恵まれているんだろうなあって
ことだ。(たぶん。)
お茶して帰れる人が傍にいるってことも。
たとえば、憂鬱ーな気持ちでいたら、心配したスタッフさん(パートの方)
が「今日元気ー?」って言ってきてくれたりとか。
そういうのあるから日々、どうにかがんばれるんじゃないか?
これ以上がんばれないとか口でも言ってるし、実際のところもそうだと
思う。でも、きっと周りにはめぐまれてるんじゃないかって。
ふと、そんな風に思った。


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dona-chan