昨夜見た夢の話ですが。 最初、なぜかトータスと二人ですごくイイ感じで手までつないで(笑) 二人で日本の田舎道(舗装されてて冬で木とかまばらにあった感じの所)を いろんなことを話しながらゆっくり歩いていたのだが、その内、場面は 移り変わり、これまた何故か吉井和哉とアメリカの大学(という設定)の 構内を足早に歩いていた・・・。その後タクシーに乗って空港に行こうと したら日本人の乗り場は違うと乗車拒否され、「どうしよう! 飛行機に 間に合わないかも!」とあせって、何故かお父さんに「帰れないかも!」 と電話していた・・・。
それぞれの人たちと歩いていた時の感情も対照的で、 トータスと一緒に歩いていたときは、すごーく安心していて、 まさに「満ち足りている」という気持ちはこれだ!という感じ。(妄想が!笑) 何を話してもいい感じ、なんでも聞いてもらえる感じがあり、 最近シングル“暴れだす”がすごく気になっている私、 「あの曲の“あぁ〜♪”ってところが、すごくイイと思うの!」 と力説して、トータスに笑われていた。あっはっは。
その後、吉井と歩いていた時は、微妙な不安感が!笑 置いて行かれるかもー。とか思っていたら、突然、そのアメリカの大学の 学食みたいな所にある、木で出来た螺旋階段みたいな所で、座り込んで 絵(?)を描き出す吉井和哉・・・。それで気付いたら飛行機の時間まで あと1時間無いという我々・・・。
なんて言うか、それぞれの人に対する私の心情というかイメージを 如実にあらわした感じの夢でしたよ。
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