| 2004年11月27日(土) |
氣志團東京ドーム公演。そして『夢見る頃を過ぎても』 |
いよいよ今日、氣志團ちゃんは東京ドーム公演である。 朝からブログを読んで、翔やんはファンに対する気持ちが やさしいなあと思った。 黒い太陽を聴いていて、この歌の最初の歌詞、 “ヘイこの夜の向こうに何があるのかを♪知りたけりゃついて来いよベイビー♪” って歌うところに、ほんとついて行くよ翔やん! って氣がしてしまいます。笑 逝っちゃっててもなんでもね。 今日行く皆さん、ピリオドの向こうに行ってきてください。 そしてあの子たちを見守ってきてください。 って、すっかり気分は母のような私ですが。 翔やんがんばれ。 トミーも光ちゃんも松もユッキもがんばれ。 そしてランマちゃんも。 今日のギグが、すばらしいものになりますように。
そして、氣志團 綾小路翔単行本『夢見る頃を過ぎても』をやっと購入。 あとがきから先に読んで思わずうるっと来てしまいました。(既に!笑)
そして読み終わって、私はやっぱり翔やん好きだなあと思った。 うまく言えないけど。この人は氣志團のことを本当に真剣に考えて やってきていて、それは人から当たり前と言われることなのかもしれない けど、その実、本当にすごいことなんじゃないかと思う。
そしてやっぱりあとがきに泣かされてしまいました。笑
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