CHARA熊本ライブを見に行った。よかったよー。 初期のCHARA曲が好きな私的には、かなりよかった。 それにしても、実物見る度に思うんだけど、CHARA、ちっちゃくて細くて 目の力が凄くて、かわいくて色っぽいんだよね!
1曲目、“あれはね。”からはじまった。 そして、Break These Chain〜ミルク〜やさしい気持ち〜NO PROMISE〜 Violet Blue〜罪深く愛してよ〜HEAVEN〜HAPPY TOY〜スワロウテイルバタフライ。 その後5曲くらい最近の曲でタイトルわかんなかった。でもなんかすごかった。 歌ってるとき、なんか白銀みたいな光で包まれてるみたいな。 まさにオーラみたいな、そんな気がしたほどだ。 間に“タイムマシーン”を歌っていたのもよかった。 そしてラストに、“うそつくのに慣れないで”。 アンコール二曲目に、“Tiny Tiny Tiny”。
何をやるにしても、10年以上続けることは大変なことだと思う。 つくづくこの人の歌の魅力、そしてこの人自身の魅力みたいなものについて考えた。 歌を歌っていて、恋をして、結婚して子供を産んで、そして今も歌っている。 兄もそうだけど、この人にも感じる。歌をうたう人は、普通よりも一段、 神様に近い場所にいるような気がする。 巫女みたいに?何かを鎮めている?なんて。 そして、ミルクという曲で思わずマジ泣きだった私!笑 「キライにならないでこの僕を」というフレーズが無性に来た。 ああ、私ってほんとにそう!って思ったのだ。 観れてよかった。いいライブでした。とてもとても。笑
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