| 2003年07月03日(木) |
完全に恋愛? イヤ単に幸せな夢。笑 |
先週だったか、後輩S田さんと飲みに行っていたときに。
考えてみれば、6月8〜9日のひろあきくんのライブ諸々の話を、S田さんには してなかったな。と思い、思わず話はそのことに終始した。ということがあった。 (まったくS田さんとしてみれば、いい迷惑である。爆)
そのとき私が話の流れで、 「でも私さ〜、なんかわかんないんだけど、あの子(ひろあきくん)には、 いい言葉しかあげたくないなあ。っていうのがあるんだよね。なんでだか。 たまにしか会わないからっていうのもあると思うんだけど」 と言ったら、S田さんが笑って、その前後の話の流れもあってか、 「それって完全に恋愛じゃないですか」 と、言った。 ・・・そうなのか? (まあ、恋愛とか言っても、ものすごく一方通行ではあるが。・・・て言うか 私!現実見てー! って感じだが。−−;)
なんでそんなことを、ふと思い出したかと言うと。 夢に、ステ氏とひろあきくんが出てきたのだ。 私とステ氏はなぜかワゴン車みたいなのに乗って、ニコタマみたいなイベントの 会場に、他のファンの皆さんと一緒に向かっている。 ステ氏はその日、本当ーにやさしく、私は 「なんか今日いいなあ。うれしいなあ」 などとお幸せなことを思っている。
その後、会場に着いたら、なぜかそこは、ひろあきライブ会場。 カフェみたいな所なんだけど、C8ではなくて、白くて広くて明るくて、日の光 が差し込んでいるような気になるくらい明るいお店で。
会場は地下に降りた広いスペースだから、と誰かから言われて、友達と下に 降りていくと、階段のところに座っているユーちゃんとひろあきくんにばったり 会う。階段も明るい。壁の白とライトのイエロー。 そうしたら、ひろあきくんが気付いて、「あ、ドナちゃん」と笑う。 (↑この辺り、完全に自分に都合がいいが。) そのときひろあきくんは、白地にうす茶が浮き出たようなパイル地の、細身の 半そでニットを着ていて、私は「やあ!」と笑顔で挨拶しながら、ああこういう のも似合うなこの子。と、ぼんやり思っている。 そして、二言三言、言葉を交わして、私は内心、つくづく思う。 この子好きだなあ私。 なーんて。
・・・ダメだわ私。笑 かなり遠くに行っちゃってるな。我ながら。^^;
ま、幸せな夢みた。ってコトで。爆 さ、現実現実。(・・・と、自分に言い聞かせてるのでしたよ。ハハハ〜。)
|