用意するもの ・シソ:一束以上 ・ニンニク:一個 ・醤油:適当 ・酒:適当
1.紫蘇は洗ってタッパーに敷く。 2.一段敷いたらその上にスライスしたニンニクを乗せる。 3.繰り返し 4.醤油と酒2:1でタッパーに入れる。お酒は煮きっても煮きらなくても。 紫蘇が縮むのでなみなみ入れるよりは少なめのほうが。 5.気が向いたら別途用意した大蒜の皮を剥いて漬けてしまっても。 6.一晩冷蔵庫で寝かせる。 7.ほかほかご飯に紫蘇をのせてキメる。 8.ニンニクは一週間ほどおいた方がよさげ。
素麺とか冷や奴の薬味にしてもいいし、刻んでつくねに混ぜたり、TKGに醤油の代わりにこれで巻いて食べるもよし。
残った醤油はチャーハンでもパスタでも、他のもの漬けるんでも。 つけるなら卵黄かマグロや鰹がおすすめ。
ふぉおさんは20枚ほどで作ったけど、一年ほど持つらしいので口に合うようなら沢山つくっても。 レシピによってはごま油とは書いてるのだけれど、油は酸化しやすそうなのでふぉおさんは入れない。
ふぉおさんご飯大好きなんでこれだけで炊飯器ごとキメれそう 他のものがあればバランスはとれるけど、紫蘇の葉も結構栄養あるから最悪これだけでも大丈夫のような。 ただし塩分取り過ぎには注意。
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