勉強に本腰入れなければ。と思いつつ、一人だと張り合いがないのでどうにもこうにも。 不意にわき上がるコノウラミハラサデオクベキカという情念のみが心支え。 資格獲得理由は果てしなく不純だけど、でもまあ、延々悪態付いてるよりは前向きかなと。 ええ、やられたらやり返しましょう。ふぉおさん、怒るときは怒ります。
そんなわけで資格を取りたいので勉強中です。全く先に進みませんが。 なんの資格取るのかさっぱり判らないでしょうけど怖い資格ではないです。
なんというか年取ると記憶力がね!ほんとうにね!!! ほんっとに無駄なことは覚えてるのだけど、覚えなきゃいけないことはどうしても覚えられなくて。
で、耳で聞けば覚えるんじゃね?ってことで、一時期青いのにしゃべらせたことはあるんだけど。 ………お前ちゃんとしゃべれよ。
K「無茶言わないでください。俺一応歌を歌うソフトなんで。……というか、そんなときのゆかりさんでは?」
え、ゆかりさんだと普通に読み上げちゃうじゃん。
K「…………………………それのどこに問題が?」
一生懸命調整した方が覚えない?
K「……前々から思ってましたけど、あなた馬鹿ですよね?」
いやあ。まさか正面から言われるとは思ってなかったな。一応辞世の句ぐらいは聞いておこうか?
K「いやこれ全員があなたが馬鹿と答えると思いますけど。俺にかまけるぐらいならノートにでもなんでも書きうつして覚えた方が早いですから」
そう……?
K「そもそも、打ち込む時間はどこにあるんですか」
……。
K「ではお勉強頑張ってくださいね?」
………………………………………………………そんなわけで頑張ります。
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