前々から気にはなっていたのだけれど、ふぉおさんの行く本屋さんは大抵DTMとDTP+映像編集、フォトショイラレの本が一緒の所にあるのは何で。
いや、DTPと画像映像編集はまあ……大雑把に編集、って言うんで一緒でも全く判らなくもないのだけれど、DTMは全く違う物という認識なんですけど……違うんですかね。 まあふぉおさん両方用があるので助かると言えば助かるのだけれどもなにか解せぬ。 と言う日記を書いたような気がするのでその続編。
誰が許してもマイクラ建築の本を普通の建築の所におくのだけは許さない。絶対にだ! 本屋で調べて在庫ありになってるのにゲーム攻略の所を見ていて、見当たらなくて首捻りながらある場所を見てみたら「建築」とか書いてあったときの衝撃。 最初に在庫確認だけしかしなかったふぉおさんが問題なんだろうか。流れで場所も見るのかな……でもどう考えたってゲーム以外考えられないんだけども。 年寄りは頭が硬いと言う事ですか。 厚さ的には違和感ないけど、マイクラの本は背表紙がポップすぎて浮きまくってるんですけど、これ誰もおかしいと思わないんですかね……。 てか建築って書いてあるから建築のジャンルなんですか、どうなんですか。
尚、そこまでして購入したマイクラ建築の本は全く役に立たなかったことだけをここに記す。 ……中身見られないんじゃアマゾンで買ってもいっしょだったよ。 結局ほかのマイクラ建築の本の方がわかりやすかった。
何事においてセンスがない人間ってどうやって生きていけば良いんだろう。
|