徒然電波日記
日々色々受信中

2008年11月25日(火) あー。

とりあえず、掲示板に日記を書くな(笑)
まあ、そのうち羞恥プレイになるだろうからほっとくけど。

で、この誤解だけは解いておきたい。
ふぉおさん、熊野父の棺に縋っては泣いてません。熊ちゃんは号泣していたのは証言するけど。
大体、棺に縋って「初めて(の葬儀)相手だったのに(色々萌えさせやがって)!!」とやったらあなたの家、出入り禁止になるじゃん。
てかそれよりもくまちゃんのところ真言宗だって聞いてないよ!?

まあぶっちゃけますと、途中までは全然余裕でした。ぼーさん萌してたし、友人やらなにやらの挨拶にツッコミ入れたくてしょうがなかったし。裕次郎によく間違えられていたってなんだよ(笑)
ただ、やっぱり顔を見てしまうとだめですなー。花を添えて、そそくさと席に戻りましたですよ。目からアイスがだらだらと。べ、べつに泣いてなんかいないんだからね!

せっかく恥ずかしいだろうから暈かしてあげたのに自分で白状した式ラストにかかった曲は「娘へのバラード」
知らない方はGoogle先生に聞いてください。もちろん語り付きです。本当に何故よりによってその曲を。(答え:それしかなかった)
あれは反則というか殺傷力絶大というか、もうやめて、熊ちゃんのHPは0なのよ状態だったかと。・・・・・・・・・ちょっとオヤジに殺意が芽ばえました☆

熊野の父は本当に愉快な人で、よく玄関先をパンツ一丁、もしくはすっぱでうろうろしておりました。・・・・・・・うん。高校時代の軽いトラウマ。
そんな露出度が高すぎるオヤジに抱きしめられた友人もおりましたが。スモーク貼ったセルシオから名前大声で呼ばれたり。・・・・・・・ねえ熊ちゃん。なんでだろう。面白いオヤジだったけど、良い思い出がないよ。どうしてだろう?

あ、焼肉をおごってくれるいいオヤジでした(それだけか)
でもまあ、嫌いな相手の告別式なんて普通はでないからね。ちゃんと愛はありますよ。


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七樹ふぉお [blog]