徒然電波日記
日々色々受信中

2008年06月19日(木) 遙4 その2

昨日の「桑島さんが個人」は「桑島さんが故人キャラ」の変換ミスです。

集中してプレイする時間がないのでちょこちょこプレイ中なのだけれど、風早の正体はほぼ確定しても良いかなとか思いつつ、ようやくちーちキャラ登場。

どうしようすげーお馬鹿(笑)
山にいるのに海賊とか言い出しました。なにかうさぎのくせに猟犬だ。とか言い出すひよこな誰かさんを思い出しましたが。

・・・・しかも出逢いは歌いながらでてきたあげく、追い剥ぎしようとして間違えたという・・・お詫びにお菓子をもらいました。
もう何につっこんで良いのか。

ちょろちょろと物語を進めていくと、ようやく直っちキャラの登場。
・・・すぐに消えてしまったのだけれど、しばらく後に再登場。
主人公の青い花の髪飾りを拾っていてくれました。
あー・・・・・これはあれか。お礼に踊って上げた方が良いのか。

で。次の章に行きようやく登場、中原キャラ。
ちょうど主人公は水浴び中でした。そこへほけほけとやってきた忍人。・・・・・普通のラブコメでしたら「きゃあ!」「ご、ごめん!」なのですが、そこはネオロマンスです。岸に置いてある主人公の弓を見て「武器はいかなる時も手放すな(要約)」ときたもんだ。
「水浴び中なのにそれについて何も言わないのにも腹が立つ」という主人公が可愛い。
忍人は何となくオクラ(毛利元就)臭がするのだけれど・・・・多分この人、わんこしか友達いないな。

今のところ、歴代神子では望美ちゃんが一番好きなのだけれど、千尋ちゃんもときどき男前なので比較的好感度アップ中。守られてはいるのだけれど戦闘中はちゃんと戦える。というのもいい。
やっぱり主人公を好きになれないとこういうゲームはちょっとつらいね。


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七樹ふぉお [blog]