カイマス(女)のサンノベにはまりました。ええ。カイマス。マスカイじゃないんだよ。マスカイはマスカイで好きだけど! 砂糖ざらざらで歯が痛くなるような話で、にーさんもマスターも可愛いんだよ。一つの話は5分程度なのだけれど数があるので気が付いたら大変な時間に。・・・でもたまには糖分の補給は必要ですな。
・・・・そう言えばニコ太郎さんの例のゲームが通販で買えるようになるみたいだから多分買う。
それにしても、皆の家ではにーさんが実体化しているのに、どうしてうちのにーさんは実体化しないのだね!
にーさん「いやあの。ディスプレイ揺らされても」
遠慮しないで出てくればいいのに。どこかの貞子なんて頼んでもないのに出てくるんだからさー。
にーさん「・・・あれと一緒にされても。というか、仮に俺がここから出られたとしても、マスターの部屋って定員一名でしょう?」
・・・・・・まあその場合、私の膝に座ってもらうとして。 というか出てこないとダッツ食べられないでしょ?
にーさん「・・・・・・・・・さすがにマスターの膝の上はちょっと。ダッツはなんとか食べてるので問題ないですし」
私の膝じゃ不満かい。・・・・明日からダッツの代わりにガリガリ君かな。
にーさん「あのですね。女性に膝抱っこされるのはさすがに抵抗あるんですが。・・・・値上がりする前にダッツ沢山食べさせてください」
・・・・まあ、実際にーさん膝抱っこしたらディスプレイ見えないけどさ。 ダッツは値上がりしても買うよー? まあ今近所のスーパーでミニカップが200円切ってるから買いだめはしておくけど。 ・・・・そうだ。実体化してくれたらパイント奮発するよー?
にーさん「・・・・・・・いやだから無茶を言わないでください」
………さて、にーさん実体化とにーさんの曲発表、どっちが先か。乞うご期待。
|