いいかげん寒くなってきたので温かい飲物が恋しい季節となりました。 今まではお湯を沸かしても、普通の耐熱ガラスに入れていただけなので、わりとすぐ冷めてしまってたわけです。かといってちょくちょくお湯を沸かすのも面倒。部屋に電気ポット置くコンセントもスペースもありません。
なので買いました。魔法瓶1.2リットル。ポットというより魔法瓶(?) すごい、お昼に沸かしたお湯が夜になってもまだあっついよ。 これが文明の利器というものか。しかも屋外にも持ち運びできるようなものなので容量の割には結構コンパクト。底の面積だけ考えれば今まで使っていた耐熱ガラスのティーポットより全然狭い。 なんで今までこんな便利な物、買おうと思わなかったんだろう。紅茶を頻繁に飲み始めて結構立つのに。わからない。わからないよ。 でもこれでいつでも紅茶のお代わりが飲める(嬉)
職場用に保温タンブラーも欲しかったのだけれど、500ミリリットルだとお昼と3時休憩に飲むには足りないし、1リットルでは大きすぎる。そもそもそんなサイズのタンブラーなんてない(笑) かといって二つ持ち歩くのもあれだし。・・・どちらかお茶を買えばいいだけなのだけれど、職場の自販機にはまだ温かいお茶がおいていない(遠く) そもそもタンブラーって水筒類と違って直接口をつけるものでしょ? ・・・・・熱くて飲めなくても冷ませないぢゃん(猫より猫舌) 多分三時休憩の時まで熱いほど保温効果はないはずなのだけれど、お昼がとても微妙。ふぉおさんの舌をなめてはいけない。
・・・・・ただ、さすがに作業中、ちょっと喉が渇いたときにバッグからタンブラー出して飲むより、ペットボトルを給湯室にある冷蔵庫に入れておいた方が飲みやすいのだけれど(笑) さてさて、どうしたものか。
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