ふぉおさんはいまの職場ではわりと新参者です。まわりはベテランさんだらけです。 ・・・・・で、なんでふぉおさんが新人教育やらなきゃならんのですか? まあたしかにお師さん一人で二人の新人さん見るのは大変だと思うよ。・・・・だからってふぉおさんによこすな他に社員がいるんだからできればそっちで見て欲しいと思うのはわがままではないはずだ。・・・・いやまあ社員さんは我々がいろいろやってしまった部分のフォローをしてくれてるから忙しいんだろうけどさ。 でも教育すると絶対自分の仕事が出来ないよ。 ・・・・それにさ、ふぉおさん、人にものを教えるのってものすごく苦手なんだよ? 昔、新人研修受け持った苦行の日々をふと思い出してみた今日この頃。
ということで本日は愚痴スペシャル。出来ればバックボタンプリーズ。
で、ふぉおさんのお仕事は修理屋さんです。そしてお客様は神様です。最近はミクシーやブログや日記でも馬鹿にしたりぼろくそに言ったりすると下手すれば叩かれるわけです。 が、これだけは言いたい。 修理品にはバリカンもあります。依頼主は理容のお店だったりするときもあります。症状は動かない。まあ当然修理に出すでしょう。 ・・・・でもさ、ふつうその前に刃を取り外して掃除をするんじゃないの? 刃を取ったら毛くずが大量に出てきて、それを取り除くと普通に動くものが多いんだけど。(原因:毛詰まり) むしろ、商売道具の手入れが出来ないならそんな仕事辞めちまえといっても暴言じゃないと思う。 まあ、動かなくなった=即修理でもいいけどさ、修理人にアホな床屋と思われるだけだから。 ちなみに、床屋に詳しい熊野さんに聞いてみたところ、ちゃんと洗うだろう。との答えが。 だよなー。
・・・・取りあえずクリーニング代で見積もりを出すと、そんなことで金を取るなと言い出す方もなかにはおりまして。・・・・なら最初から自分でやれ。 一度言ってみたい。
これをご覧の床屋の皆様。一体どんなつもりでそういうバリカンを修理に出すのかご意見お待ちしております。
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