 百歌声爛-男性声優編-
・・・・・だって和彦さんが歌うのですから買わないわけには行きません。こにたんも宮田もいらっしゃいます。むしろ好きな方だらけ?二名ほどなじみのない方がいらっしゃいましたが(汗)
熊野さんの車で聞いたのですが、初っぱなこにたんの声を聞いて「誰これ」などと言い出したのでどうしてくれようと思ったのは秘密の方向で。 で、曲は新しい物から古い物まで取りそろえてあるわけですが熊野さんがものすごくノリノリでした。いや本当に怖いぐらいに。どんなテンションだと言うぐらい。 車に入れておけば熱唱しつつ仕事に向かいそうですよこのひと。
ふぉお「れんれんの歌でもこんなにのらないのに」 熊野「れんれんの歌でどうのれと」
がんばればのれる。
熊野「(某曲を聴きながら)そう言えば、祭りの日に○○(同級生の名前)がこれのお面つけてポーズ取ってくれた」 ふぉお「個人名出したよ。しかも○○!(笑)」 熊野「奴にしてみれば忘れたい過去かもしれんが絶対に忘れてやらない」
・・・・・恨みでもあるのかこの人。 そんな感じでその頃の思い出が蘇らせつつ宮田の歌になってきました。メドレーで一人10曲歌うのですけれども、宮田は「はじめてのチュウ」も歌っていたわけです。
「チュウ」という単語がこんなにエロいものとは知りませんでした。 声も地声のような可愛い声で歌えばそれはそれで可愛いとは思うのだけれど、これは弁慶さんとか彰紋な声で。そんな声で「チュウ」。 ・・・・・キムタクが歌っても別にどうでもよかったのだけれど、宮田が歌うことによって初めてこの歌の良さを知りました。
これフルコーラスで聞きたい・・・・。
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