ノーカット万歳!(拳) いろんな意味で泣けますけれど、あの映画。 あえて一言言うならば・・・・蘭ちゃん、多分それ空手違う。どちらかと言えば古武道のような気もするのだけれども。
というわけで、アンコール。 まずは王崎先輩。 さすがにこっちに戻ってきてるだけあって前作よりは恋愛っぽかった。ちゃんとデートもしましたし。初めて合奏も出来るようになったし。
そんな王崎先輩。自分は全然変わるつもりはないのでまわりが変わっていく。と言う体験をして凹み気味。でも香穂たんが側にいるとなにか安心できる。これってらぶ? そんな感じで両思いになったものの、音楽活動はやめず、結局ウィーンに戻ってしまいました。 なんだよ! バイオリン弾きはみんな俺を置いてウィーンに行ってしまうのかよ! ・・・・でもまあ、どこかの誰かさんとは違って、遊びにおいで。みたいな感じでチケット送ってくれるようですが(笑) あれか、ウィーンで一緒に出来たてのワインで乾杯しようとかそう言うことなんだろうか。何となくプロポーズに聞こえなくもないのだけれど、所詮王崎先輩なので深い意味は考えてなさそう(笑) 無印も2も割と余裕があったけれど、今回は色々ととうまくいかなくてしょんぼり気味の王崎先輩は可愛かった。
ついで冬海ちゃん。 ・・・・なにかもう本当に可愛くて仕方ありません。いい子だなー。 子供っぽい嫉妬で困らせるオケ部の友達なんて捨ててしまえ。と思うのだけれど、冬海ちゃんとしては大事なんだろうなぁ。 もちろんバレンタインには冬海ちゃんにチョコをあげました(拳)ホワイトデーには冬海ちゃん自身がほしかったです(待て)
冬海ちゃんルートクリアで、おまけが開くのだけれど、初めてのバイトでメイド服でした。もうそれだけで満足です。 取りあえずコスプレメイドで喜んでいる方々に見せてやりたいですなー。
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