| 2007年09月19日(水) |
ネオフェスレポート第9回 |
お次はコルダ。学院でアンサンブルの練習をしているチームと空港チームという基本の話はあまり変わっていないのだけれども、吉羅の代わりに空港にいるのは王崎先輩。その空港で迷っている方向音痴の男が関さん。 一方学院側は柚木様とれんれん。そして1年生のオケ部員・ちーち。 オケ部員はなにやらセレブに憧れていて、れんれんと柚木様を羨望の眼差しで眺めるわけです。まあうざい感じの生徒なので二人ともあまり親しくはなりたくなさそうですが。
れんれん「俺には君が何を言っているのか全く判らない」
・・・本気で意味が判ってないんだよなこの人。自分がセレブという自覚はないし。 が。
1年「日野先輩は庶民っすー」 れんれん「そのようなことで人を判断するんじゃない!」
・・・・なんだお前そのキレっぷりは(笑)
一方、王崎先輩は方向音痴の人としゃべっていて、地雷を踏んだときの「しまった」のポーズが可愛かった。
で、一年が「セレブ」を噛みまくっていると「一度も言えていないし」とつっこむれんれん。直後、やはりセレブを噛んでしまう柚木様。
柚木「僕は言える僕は言える」
でラストに簡単なメッセージがあるのだけれども。
れんれん「君が好きだよ」
何を言ったのかは覚えてませんが二回言いました! れんれんに好きだって2回言われました! ・・・・・でもごめん。萌よりれんれん一体どうした!? とか思いました(目を逸らし)
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