| 2007年09月13日(木) |
ネオフェスレポート第6回。 |
その後はそのキャストのかた方で旅の思い出を語ったのだけれども。 皆さん、イギリスに行くときは注意してくださいね。ホテルの天井が落ちてきますから。 ・・・そんなトラウマになりそうなことを語ってくれたのは、内田さん。 なんでもベッドの上で天上を眺めていたら、ヒビが目に入り、みるみるうちにそれが割けていって、天上ががすんと来たそうです。
内田さん「うっかりしたらここには別の綺羅がいたかもしれませんねー」
まあ何もなかったので笑い話に出来るのだけれど。・・・イギリスはなんて怖い国なのでしょう。 ちなみにフロントの人には爆弾だと思われたようで。
内田さん「お国柄だと思いましたねー」
どんなお国柄だ。 イギリスという国はしょっちゅう爆弾騒ぎがある国なのですか。
そんなトークのあとはコルダの朗読劇。 クラリネットの生徒がヤンキー気味のもりもりなのはさておき、ファータがみやたん。 何この可愛い過ぎるファータ。 綺羅にすら可愛いファータだったと言わしめすほど。こんなファータが見える綺羅がとても羨ましい!
一方のつっちーと柚木様はなかなかに険悪ムード。・・・・・本人自覚はないと思うんだけどさ、つっちーって実はれんれん並みに協調性ないよね。悪いところを指摘されても絶対認めないし。その分自分の演奏に自信があるのだろうけれどでも体育会系なら先輩の忠告は聞けよ(笑) むしろれんれんの方が協調性あるかも。「何故俺が」とはいいつつも、一応は色々つきあってくれる姿勢は見せてくれるし協調性がないにのは自覚してるし。
とはいうものの、香穂たんが二人を信じているというので、お互い妥協する二人。キレイに収まりました。
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