徒然電波日記
日々色々受信中

2007年04月13日(金) なんだって話してね 悩みでもいいから

今までずっと空き地だった熊野さんちのお隣に家が建つことになりました。家と家の間が人一人分あるかどうか。ふぉおさんは家と家の間が離れていないといやなので、いくら狭い土地でもそういう家を建てる人の気が知れませんが。・・・・・だって熊野さんちのトイレの窓開けるとちょうど同じ所に窓があるんだよ? 確実に目は合うと思うね。
ということでさんざんぼろくそ熊野さんと言っていたのですが。・・・・おかんの友達のお家でした。世間って狭い。

というわけでコルダ2。火原っち連鎖クリア。無茶苦茶可愛いですよこの先輩。
なにかどうしてくれようかと思うぐらいに可愛い。
だから、ちょっとした事件があって凹んでいる姿は見ていて痛々しかった。ただ、おもいあまって事件のあらましを公表しようとするのがとても火原っち。
確かに火原っちのプライドを傷つける行為を先方はやったわけだけれど。あのイベントを見ていて火原っちは本当にトランペットが好きなんだなと思った。
そしてそんな思いあまった火原っちを黒降臨させてまで思いとどまらせる柚木様激萌。ある種のショック療法なのかも知れないけれどぽかーんとした火原っちが可愛い。
・・・・・・・・・・ただ、その後、黒化については全く触れなかったのは淋しいというか動物的本能で触れてはいけないものだと悟ってしまったのか・・・。
と言うか柚木様は火原っちに隠し通す自信があるとかいっておいて自分でばらしてどうする(笑)

運命の出逢いのことも教えてくれました。カツサンドとの。火原っちとカツサンドは切っても切れない物だしね。・・・・うっかり間違ってハムカツサンドを買って凹んでる火原っちも可愛い。

練習の帰りに肉まんを食べながら、火原っちが自分がトランペットを始めるきっかけになった先輩の話をしてくれるわけです。
・・・・うん。香穂子は知らないかもだけどね、ふぉおさんはそれが女の先輩だということを知っているわけですよ。・・・・ジェラシってもいいですか(爆)
まあ火原っち的には憧れていたと言っているけれども、自覚なかっただけで好きだったんじゃないかというのがふぉおさんの推測。

そんな火原っち。毎朝迎えに来てくれます。早く着すぎたからって、そこらを30分もぐるぐる回ってたそうです。・・・・・・通報される前に通学できてよかった。


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七樹ふぉお [blog]