徒然電波日記
日々色々受信中

2007年03月21日(水) 萌人こぞりて

能野「めがねー・・・・」

興奮恍惚放心能野さんをおいで、舞台はさくさく進みます。
二日目のミニドラマは香穂子が渡そうとしたプレゼントとリリの渡そうとしたプレゼントが行方不明になりそれを捜すというモノ。
柚木が眼鏡をくいくいうごかす仕草に隣に座る対を心配しつつも笑う。
リリが変な踊りを踊っていたり、リリの魔法に驚いている志水君とか、つっちーがリリを攻略しようとしていたり、1ドルトリオが10ドルトリオになるといいと理想を告げる志水君とかが可愛い。

能野「1ドルトリオって?」
蓬莱「100万ドルトリオに対して自分たちは1ドルだと言うおまけイベントがあったはずだが?」
能野「む?」

気になる方(能野さん含む)は「金色のコルダ」にて、土浦、志水、月森を攻略してください。おまけイベントが見られます。今ならベスト盤も出てます。

ドラマ前編が終了して、次は生アフレコのシーン。・・・・・・・・・・なのだけれども・・・・・・・おや、誰も出てこない。
おそらくなにかトラブル発生だろうということで、会場内に笑いが起き始める。・・・これが、スタッフ側の事故なら多分ブーイングが起きるのだろうけれど、皆本能でキャスト側のトラブルと認識してる模様。かくいう蓬莱さんもキャストの誰かがなにかやったんだなと思ったし。

久遠「はいっ、それではっお待たせしましたーっ」

はーはーいいながら登場する久遠さん。お前か(笑)
星奏学院イベント科唯一の教師がこれでいいのか(笑) てか今回この人妙にテンパってるんだけど何があったんだろう・・・。
でてきた石川さんに蹴りを入れられつつも司会進行。今回は女の子達のパジャマパーティと、人気オペラ歌手→喉に腫瘍→歌えなくなった→女に出て行かれた→酒に溺れる。と言う非常にわかりやすい駄目大人の縮図を見せてくれた金やん。あとは志水君とのデートだったかな。
パジャマパーティは「香穂先輩って呼んでいいですか」の冬海ちゃんがとても可愛い。持って帰りたい。
こういう物を見ちゃうとDVDが欲しくなる。・・・・コーエー戦略に踊らされる蓬莱さん。
あの会社はだてにシミュレーションゲームを作ってるわけじゃないね!

久遠「本当に素晴らしかったですね! ありがとうございました! いや本当に素晴らしい!」

キャスト退場の時には最敬礼で送り出す久遠さんが可愛かったです。
ついで、カノンさんと香穂子のバイオリン役のお嬢さんが登場。カノンさんはしっかり歌っていったけれどお嬢さんはあまり弾くこともなく退場。・・・・淋しすぎやしませんか?


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七樹ふぉお [blog]