さて、金やん先生のあとはライブ後半。絶対「太陽の粒子」を歌うであろうと振り付けまで頑張って覚えたのにつっちーの新曲「BELIEVE」て。 CDが出るし、覚えたときに限って別の曲だったりするからちょっと嫌な予感はしてたんだけれども。これはコルダ2でのつっちールートED。 それにしても、イトケンは歌うたびに新曲という不思議。 お次は金やんの「Reverie」これはキャラコレ。
能野「ずいぶんとまた歌いにくそうな」
全くだ。せめてもの救いはテンポが変わるのが間奏の所だということぐらいか。
そしてラストはれんれんの「月の破片」アニメでれんれんのヴァイオリンを弾いている方も登場。なにやら髪型が葉加瀬太郎に似てなくもないですが生バイオリンです。やっぱりバイオリンはいいよ。 ・・・・いっそ弾けなくてもいいから買ってしまおうかとすら思う。安いヤツなら初回限定版のゲーム一本ガマンすれば買えなくはないし。 でもどうせなら弾けるようにはなりたいな・・・・まずはアヴェ・マリアかユーモレスクかガボットあたりから。ゆくゆくは、せめて感傷的なワルツを弾けるぐらいに。そうじゃないと話にならないからな(ふ) ・・・・でも好感度が上がるのはつっちーだったりするのはどんな罠。
それにしても、どうせならこの曲じゃなくて過去のクラッシックモチーフのキャラソン使った方がバイオリンの見せ場が沢山あるんじゃないかなーとか思ってみたり。
そんなわけでエンディング。全員が挨拶するのだけれど、イトケンは今年小学校に上がる息子(将来の目標はステラクインテットに入ること)がチラシの裏に似顔絵を描いてきたというのでモデルの人にプレゼント。まずは森田君。・・・・芸術は爆発中。かわいい(笑) ついでに次回イベントの告知。梅雨が明けた頃なにか。と言う非常に曖昧なモノ。まあ夏研修の時じゃなくて良かったなと(笑)
そしてアンコールは「Happy Time」スクリーンに歌詞がでるので皆さんご一緒に。三種合同で言う「僕たちのanniversary」遙か祭で言う「遼遠の旅路を行け」昔のアンジェで言う「一緒に歩こう」みたいなものだと。
ともかく思ってた以上に満足できた学院祭。これをあと3回も体験できると思うと色々零れてしまいそうだ。
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