| 2007年03月05日(月) |
この素晴らしい萌をもう一度。 |
とてもタイムリーにとあるCDが送られてきました。 差出人の表記がないので一瞬不審物だったけれど、大きさからしてすぐになにか判ったので問題なし。おそらく受け取る側への配慮なんだろうなと。てか、本当に配慮する相手なんだろうなとかんがえてたなら笑えません。・・・・でもパッケージにあのタイトルが書かれてたら、ときメモ爆弾並みに泣けそうな気がする。 と言うか12月発送予定だった物がここまでずれたのは本当にタイミングを狙っていたからとしか思えない・・・。
それはさておき某ゲーム。残るキャラは帽子屋だけなのだけれども、このキャラは好きなので後回し。まあイベント類はほとんどバグ技で見てるんだけどね(笑) ということで色々プチイベント見つつ、薔薇園ルート。ふぉおさん的に薔薇園ED1がはまった。
・・・・いまさらだけど、こにたんって王崎先輩みたいな爽やか声に騙されてたけど、エロ声だよね・・・・あの声で「お嬢さん」とかいわれたら真っ逆さまに落ちますとも。帽子屋の声がすごくいい。
このメーカーの前作ではいまいちぱっとしない役だったけれども(それでも「お嬢」呼びはツボだったが)今回はなんというか・・・・・・本当に素晴らしい。1000ブラボーぐらい差し上げたい。たとえシステムと絵があれでもこれはプレイするべきだとおもう。
帽子屋「ちっ・・・・・・・まぜろ」
女王といちゃいちゃしてると帽子屋が忌々しげにそう口にするのだけれども、ぜひとも混ざってくださいとこちらからお願いしたい。さらにネクタイ代わりのスカーフを緩める仕草に萌死ぬかと思った。
・・・・某熊野さんはひよこうさぎがネクタイを緩めるスチルで気が触れたメールを送ってきて「やっぱりか。ははは」と笑っていたのだけれど・・・ふぉおさんスチルなしで悶えてるあたり重傷というかなんというか・・・人のこと笑えないよな。結局萌ポイントは一緒なんだ・・・・だって対だから。
このゲームは年齢指定だからそういうシーンはないのだけれども、際どいセリフとかそこらへんをぼかしてるから妙にエロく感じてしまうのはふぉおさんだけじゃあるまい。 そこらへんがシナリオ書きさんは本当に上手だよなー・・・とおもう。
とりあえず、今週末の学園祭でこにたんの姿を見たらなにか色々溢すかもしれない(口元の血を拭いつつ)
|