部屋で使っている電気ストーブの二本あるヒーター部分の一本がどうも逝ってしまった模様。常に一本しか付けないので、もう一本生きていれば問題ないと言えば問題ないのだけれど・・・これ修理に出すなら新しいの買えそうだな・・・・・てか、ストーブもドライヤーもCDプレイヤーも生産中止後に壊れられると直しようがないんだけど、でもまあ買ってすぐ壊れるのよりはいいか。
ということでひめひび。光くんルート。 あっちこっち動いてイベントCGやシナリオシーンを集めようと思いつつも林斗先生の「がお」を気が狂ったように聞きましたがなにか。 だってふぉおさん誰かさんと違ってショタ属性ないもん。いじり倒すと可愛いなーとは思うけど恋愛対象とは見れないんだよなー・・・・。
マップ移動も林斗先生のいるとこいるとこを狙って移動。保管室では林斗先生×大和君をねらったイベントが。 まあ使い古されてるネタで、そんなことだろうとは思ってたけどさ。そのあとの光くんと尚仁先輩が楽しかった。
シナリオ的にはまあお約束感は否めないけ嫌いじゃない。自分が主人公より年下だって事に納得してるような悟りを開いてたら嘘だ。・・・・ラストはぜひ夜明けのコーヒーを飲んで欲しかった(笑) ただ、そもそも何で主人公のボディーガードに? というつっこんではいけない部分につっこんでしまいそうになる・・・・。
光くんルートで一番笑えたのは尚仁先輩が光くんのお誕生日のお祝いに料理を作ってくれるシーン。ほぼなんでもこなすのに料理だけはダメだという先輩はこの物語のヒロインにふさわしいと思う。
そんな先輩は主人公に頼まれ「主よ、人の望みの喜びよ」を弾いてくれたのでブラボーポイントを上げたかった。・・・・・星奏学園の生徒ならこれは条件反射。
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