| 2006年10月26日(木) |
神様ありがとう 僕にネタをくれて |
先ほどわが家に電話がかかってきまして。いつもなら母がでるのですがちょうど手が離せなく、仕方なくふぉおさんが出たわけですが。
相手「もしもし、おばあちゃん?」
・・・・・・・・私が貞子ならこいつの携帯の受信口から出てやるところだ。
相手「あれ、俺だけど孫の声もわからなくなっちゃった?」 ふぉお「・・・誰の家か判ってかけてんだろうな?」
ドスのきいた声を出したら即行切られました。 ・・・・ふぉおさんの孫って一体誰さ。できれば旦那と子供も教えてください。 てかこのぴちぴちの12歳を捕まえて「おばあちゃん」と呼ぶような人間は今すぐ滅びたほうが世のためだと思う。
さて。
 RAKA・志方あきこ 密かに好きなアーティストだったりするわけですが、ようやく2枚目のアルバムが発売されまして。 正直いって前作のは聞いていて眠くなるか飽きてしまうのが多かったので、癒やし系というか聞き込めなかったのでふぉおさん的にはちょっとがっかりだったのだけれど、今回のはちょっと声が低いものが多い気がしたけれど、曲調はツボ。民族音楽というか自主制作CD時代に戻ったような感じの曲が多くて嬉しい。
で、なぜか「アヴェ・マリア」が入ってるのだけれど、当然のようにヴァイオリン演奏が入ってるのですよ。アベマリと言ったらヴァイオリンは必須。鬼のように練習した記憶が蘇る(謎) ・・・そのアベマリがまたすごく綺麗な音で「うわすげ、れんれんか!?」とおもって奏者をみたら・・・・葉加瀬太郎だった。そりゃ上手だろうよ(笑)
どうでもいいけれど、ヴァイオリンというと裸で弾くイメージができあがってるのはどうしたもんだか。
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