| 2006年09月19日(火) |
月の魔力 囚われて 一夜の幻想を抱きしめたい |
今年のほぼ日手帳。書くことがあまりにもなさ過ぎて、仕方がないので、最近は血圧と体温(基礎体温に非ず)を記入しているあたりなんだかお達者手帳っぽいです。いっそ万歩計を買って歩数も付けるか←座り仕事&自転車通勤 ・・・・来るべき来月の健康診断のために体重でも記録しておいた方がいいような気がする。
そんなわけでアマゾンから「コルダCD送ったよ」コーエーから「舞一夜送ったよ」とメールが届きますます時間が無くなりそうですな。おそらく来週からは舞一夜プレイ日記になりかも知れません(笑) というわけでCD感想。「アニメ版彩雲国物語 ドラマCD 第一巻」 国試を受けるため頑張っている秀麗のために、パパがご飯をつくってあげようとおもいついてしまった話(笑) 番外編と違ってこっちは本当に面白かった。静蘭大活躍だったし。←ポイント高し というか秀麗に害のない食べられるものを作るなら、楸瑛と絳攸がいたとしても静蘭が大活躍しなければ無理なのだけれど。パパ、お湯を沸かしてるだけなのにお湯の色が緑色になってるし。 ・・・・でも料理上手やりくり上手でいいのか兄上。 仕事で王様が来れないと知ったときは舌打ちをしないのがおかしいぐらいの感じだった静蘭だとても好きです。そして絳攸と楸瑛に無茶を要求する(笑) 楸瑛=武官=刃物のプロフェッショナル=野菜の皮を薄く剥け。・・・・・この人が王様じゃなくてよかったと思った瞬間。
楸瑛「この家の敷居をまたいた瞬間、私は君の上官ではなくなったのだろうね」
・・・・またぐ前だって買ってきて欲しい物リストを渡されてるあたり上官だとは思ってないんじゃないかな。静蘭が仕えてる人ってパパと秀麗だし。てか腹黒万歳。
まあそんな静蘭の大活躍の甲斐あって、まともな食べ物ができあがったのだけれど、パパが作った汁物だけが残ってしまうのはお約束。静蘭が軌道修正したからそれでもましらしいけれど・・・・・それを食べる珠翠に漢を見た。愛って偉大だ。 ・・・・ふとWA4のなんちゃってカルボナーラを思い出した。
王様が微妙に報われてるのか報われてないのか微妙な感じだけれど、でもまあ幸せそうなのでよし。てか霄太保の声って何処ぞの頼朝の声だということにこれ聞いて気が付きました(爆) ・・・・・・・ちーちキャラ、この声にいじめられる運命なんだな。
ちなみに一番の貧乏くじはたぶん黄奇人だとおもうー(笑)
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