徒然電波日記
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2006年08月21日(月) 金色銀色桃色吐息

そう言えば、ドラマ中に、数人のキャラのラブメッセージがあるのだけれど、最後の最後に将臣のメッセージがあってよかった。三木さんキャラでは他に頼忠があったのだけれど、将臣が一番好きだし(笑)

将臣「早く片付けてなんか食いに行こうぜ。おごってやるから二人きりで、な」

みたいな感じのメッセージだったのだけれど、二人になりたいからおごってくれるのか、おごる都合上、望美を連れて行きたいのかが気になります(笑)

熊野「でも将臣って食事だとラーメンとかそんな感じだよね」

トリュフパスタとかクリスマスにヘリをチャーターするような将臣はいやですよ。
将臣はラーメンでしょ。で、一皿の餃子を分け合うんだ。最後の一つは争奪戦。でも望美ちゃんが負けて、拗ねてる所を甘やかすだろうなとか。むはー(妄想中)
誰か書きませんか!むしろお前が書け。

・・・・ちなみに、このメッセージ。熊野さんは九郎ちゃんを。ふぉおさんは弁慶さんとヒノエ君と景さんを期待していたのですがありませんでした。もしかしたら唯一参加できなかった初日の昼間だったのかも。
・・・・なのでDVDで確認かな。
記憶に残ってるのは友雅殿、詩紋君、やっすん、彰紋、幸鷹、頼忠、勝真、リズ先生、あっくん。これしか覚えてないあたりふぉおさんの記憶力って一体。天真君と永泉さんもいたかな。ごめん、直っちキャラに関してはさっぱり覚えてないよ。

さて、トークは「1と2のそこそこ平和な世界か3の源平合戦か」
そりゃ、全員平和な世界を望んじゃトークバトルにならんわな。
まあ・・・・仕込みなしということは判ったけれども・・・・てかこんなテーマでトークが盛り上がると思っているあたりなんというか。変なことをやらないでいつもみたいにお題を出してそれについて語る。とかそう言うのでよかったのに。
ゲームイベントでは乙女心鷲掴みな攻略上手なところを見せてくれるのに、こういうイベントは下手だよなー・・・・まあ企画実行しているメンバーが違うのだろうけれど。
というかあからさまに時間がカツカツな感じがひしひしと。出演者の方々は楽しませてくれようと頑張っているのだけれど・・・・・・・今度はもっと時間に余裕を持ってやってもらいたいもんです。

歌は昨夜と一緒。・・・・相変わらず宮田っちの踊りをはらはらとまるで母の気持ちのように見守る(笑)

最後の出演者挨拶では三木さんがわざわざコーエーに許可をもらって「神子殿、愛しております」と武士天青龍なセリフを。
もちろんこの人達も好きなのだけれど・・・・将臣で言ってもらいたかった・・・・・が、将臣が神子殿なんて言うはずもなく。
いやいいんだ。ふぉおさんは三木さんに愛されてる!(違)

さすがに細かなところとか語りたいところは覚えてないのでDVDを買ったら改めて語るとして(笑)・・・・全体的な感想としては去年の遙か祭の方が面白かったような気もするけれど、去年は2の存在感が本当になかったから2が好きな人には今回の方が楽しかったかも。
でも歌はもっと欲しかったなー・・・。歌わない人がいるのは仕方ないとして、曲数増やすとか。
何より時間にゆとりを持って欲しかった。公演後に銀髪兄弟のアナウンスがかかってるのに、早く出てけ。みたいなことを言うスタッフには正直むかついたし。

そりゃ掃除だの何だのいろいろあるのは判るよ。時間がおしてるし、いつまでもだらだらされてれば片付かない。が、時間がおしてるのは、初めてのイベントじゃあるまいし、それを予測できないイベントスタッフ側の落ち度。それにアナウンスは客に聞かせるために存在する物であって、とっとと外に出したければ流さなければいい。何より浜田さんに失礼だろ。
・・・・・・・客をとっとと出したからってどんでんするわけでも、インカムが直ってたわけでもなし。

でもまあ、映画はもう一回ぐらい観てもいいかなとは思ったし、不完全燃焼とはいえ全然面白くなかったわけでもなくて、むしろDVD勝手もいいかなぐらいな出来事はあったわけで。
とりあえず不完全燃焼分のストレスは来月解消できるといいな、とか(笑)

ひとまずコミケレポート及び遙か祭レポートはこれにて終了。おつきあいありがとうございました。


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七樹ふぉお [blog]