| 2006年07月14日(金) |
睡花の影に想いを重ね彩れば |
業務連絡。 土日は地元夏祭りのため日記更新はなかなか微妙な感じです。月曜も休みとはいえ熊野さんのお手伝いをするのでどうなる事やら。 ちまちまと日にちは埋めますのでのんびり待っていてくださいませ。
さてP3、ちょっとやってみました。まだ本当に序盤なのでなんというか良くもなく悪くもなく。ただロードが多い気はする。 あとはアニメ部分のエヴァVSカオナシが怖かったという印象が。 絶賛できるのは基本的にセリフのない主人公である石田さんの息の演技ぐらいか。 キャラとしては鳥さんキャラが火原っちタイプで好きですな。髭を生やしている高校生ってどうなんだろうというツッコミはさておき。
緑川キャラは最初「上着を背負った男」とかなんとか表示されてとても微妙な気持ちに。せめて「上着を肩に引っかけた」とかじゃだめ? 背負うも意味としては間違ってないような気もするけど。でもいっそのことマドロスさんと呼びたい。
でもって、どんなゲームにおいても、ふぉおさんはヒロインを好きになれないとゲームをする気がなくなるわけですが・・・・・・・ぶっちゃけ九龍のやっちーはきつかったのだけれど皆守君をヒロインと思うことによりクリアに至ったのですが。 P3のヒロインポジの子は勝気ちゃんなので今のところ萎えることはないかも。弓道部だし。
ところで背景の説明不足の部分があるのはどう補完しろと。あの銃で自分を撃たないとペルソナが呼び出せないとか説明欲しいよなー。それともアニメ部分で理解しろということなんだろうか。 てかあれって自分を打つと痛かったりするのかな。アニメ見る限りだとものすごい決心をして打ってるけど、実際のバトルではほいほい打ってるし。いちいち葛藤されてもいやだけれど。 そこらへんの説明があることを祈る。
あとはベルベットルームにいるイゴールの声が目玉のオヤジだったので笑うしかありません。主人公が鬼太郎と呼ばれてる理由が分かった気がする(笑)
・・・・・・・・・ところで、わんこはいつ仲魔になるんですか。
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