| 2006年07月03日(月) |
馬酔木の花は風もないのにゆらゆら揺れて泣いている |
そういえば、「遙・舞一夜」のゲーム化をふぉおさんは3月に予言してたんだなーとおもいつつ、あんなのは予言でもなんでもねぇよと思い直す。 ねぇ。中身が無印とか八葉抄と一緒だったらさすがにそろそろ暴れるよ?
というわけでコミックス版彩雲国物語購入。本屋に行かないのでもちろんアMゾ/ンで。 ・・・・・・・なぜか藍将軍が赤くないのに某神鳥炎の守護聖様に見える不思議。いつ「お嬢ちゃん」と行ってくれるのかドキドキ(いいません) ・・・・顔は全然違うんだけどなー。
内容は原作とほぼ一緒。静蘭に夜伽を申しつける王様が見られて最高だ。静蘭の苦悩がなんとも言えない。 ・・・・ところで王様は攻受どっちなのかふと気になった今日この頃。声判断すると受けなんだけども。 ずっと気になっていた清苑兄上の年齢も判明。ほんの数コマだけれどちっちゃ王様もいるよ、熊野さん!
ちび王様といえば、アニメにもでてきたらしいので見ているはずの熊野さんに兄上はどんなあんばいだったかと問うてみれば、ちびしか見てなかったという判りきった答えが返ってきて遠くを見つめたのが懐かしい思い出。
熊野「ちっちゃ白龍みたいでかわいかった!」
・・・・兄上の印象をぼやかそうという陰謀か。さすが日本秘密結社。
で、ですね。アマZンというところは1500円以上買わないと送料がかかるのですね。故に単行本一冊だけ頼むということはやるわけもなく・・・えー・・・・十六夜ビジュアルブックもなぜか一緒にとどきまちた。 今月遙3マニアックス(仮)がでるのに・・・たぶんこれも買うのに。なんか本当に踊らされているというかなんというか。
踊らされついでに遙2のCDも買ってしまうかどうか。ああそうだ、舞一夜のメイキングDVDも買わねば。 コーエーもさ、いっそチケット優先はユーザーカードの枚数で決めるといいよ! むしろ一般発売しなくていいから申し込んだ人全員にチケット配布してくれと願うのは罪ですか。それが無理ならネットオークションの高値をなんとかしてくれよほんとにもー・・・・。
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