F「バイオリンって習ってみたいよねー」 K「うむ。弾いてみたいな」
・・・・・フィギュアのエキシビを見て、某サイト管理人達の感想。 なにか間違えている気がしないでもないのだけれども気のせいということで。 ・・・・・でもあのバイオリン、やっぱりステラだったりするのかなー・・・あんな所に持ち込んで大丈夫なのかなー・・・。
ただ、熊野さんは相変わらずショタ方向に触角が動いていたようですがプルシェンコって他の人とは格が違うよなーとかも思いましたが。選手の方には申し訳ないけど、日本はまだまだだ。 エキシビのアンコールなんか五十嵐さん(解説者)が言ってたけれど本当に滑ってるだけだったのに目が離せなかったし。というか言われるまで滑ってるだけだということに気がつかなかったので思わずビデオで確認。・・・・本当にジャンプ二回飛んだだけであとは滑ってるだけだよこの人。すげー。むしろフィナーレに三回転×3入れてる(笑)
・・・・・フィギュアは語るといつまでも語るので本題に入りましょう。 久々の主従通信。鬼若恋物語!?かとおもいました。
冒頭で、お嬢に「いなくてせいせいする(意訳)」とか言われてる鬼若がかわいい不憫でありません。 しかも、お嬢の嫁入り先までついてくるとか言われてるし(笑) ふぉおさん的には、お嬢を嫁にしたい人は最初の難関として鬼若と戦って倒してからじゃないと。というのがあればいい。次の難関はやしゃりんを倒すこと(笑) 大丈夫。彼は鬼若よりは弱い。・・・が、容赦はないと思う。
ただ、お嬢が草笛を吹いた途端「アキ様が呼んでいる」とばかりにみっちゃんかかえてすっ飛んでくるあたりは忠犬というかなんというか。多分この人はバカなんだと思った(褒め言葉) すげーバカなんだけど、それが鬼若。なにこのわんこっぷり。 ・・・・一度頼久と、銀と、鬼若で忠犬対決させてみたいもんですな。・・・・・初期の頃の直江さんも入れてみたいかも。
ところで鬼若さん。普通の姿が似合わないことがよく分かりました。お店の使用人と同じ姿をしているのにものすごい違和感が。・・・・隠れて笑っているお嬢。なんて正しい主従関係なんだろう。
ラストあたりでは「この親子は守る」と使命感に燃えている鬼若をほっといて、親子和解してる姿が忍びなかった(ほろ) でもって、お嬢に「のこってもいいよー」といわれ「お嬢がいるのに他の女に心奪われたりするわけないじゃないですか!(超訳・・・むしろ捏造)」と返す鬼若。
・・・・・萌殺されるなら本望だ(ばたり)
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