徒然電波日記
日々色々受信中

2005年11月30日(水) 昔々のことじゃった。

ぼちぼち遙3のバラエティアルバムが発売されるのですが、銀がほんとにどういう歌を歌うのかが気になって仕方がありません。

熊野「どうする。あの戦闘中並にテンションの高い様なジャンプとか色々やる歌っぽかったら」
ふぉお「あの跪いたりする奴もか? それよりも中途半端に歌が下手だった場合だ。上手くてもど下手でもネタには出来るが○○さん(さすがに名前は伏せる(笑))レベルだったら虚ろに笑うしかないぞ」

と言う内容と、銀のバトルシーンを仕事中に思い出し、にやけないようにするのが大変でした。・・・・熊野め(逆恨み)

さて、本日のまんが日本昔話ですが「牛若丸」でした。見ないわけにはいきません。
7歳の牛若丸がとてもお馬鹿で誰かさん好み。
で、おもったのですけどね、牛若に「お前は源氏棟梁の末っ子だぞ」と入れ知恵した坊主が全ての原因なんじゃなかろうか。こいつさえ余計なことを言わなければ牛若は鞍馬寺で平和な一生を送ったような気もするのだけれども。それが彼にとっての幸せかどうかはさておき。
・・・・・逆鱗もらったらまずあの坊さん抹消かな。そうなると歴史が力一杯変わって遙3というゲームがなくなるというのは考えない方向で。
でもそうしたらちもが八葉という可能性も出てくる? いやそれよりももしかして但馬上が八葉に・・・(笑)

それはさておき、京の五条大橋。やっぱり牛若が笛吹ながら歩いてる理由が分かりません。教えてください、リズ先生。
やっぱり遙の九郎ちゃんも笛を吹きながら歩いてた所に弁慶さんが因縁つけてきたのかな。

弁慶「騒音を振りまいているのは貴方でしたか」

・・・・九郎ちゃんって芸術的センスなさそうだしさ。でも指摘されると怒るんだよ。若いから(笑)
で、何回か衝突してたのかなー(妄想)

で、話は「壇ノ浦で見事本懐を遂げました」で終わっているわけです。子供のころは勝手にめでたしめでたしだと思っていたのだけれども。でもガキがこのあと人生下り坂になるなんて思うわけないぢゃん

頼朝が義経を討った。その事実を知ったときのショックといったら。
・・・・・・・・・だから頼朝が嫌いなのか。もしかして。


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七樹ふぉお [blog]