| 2005年11月07日(月) |
神子、攻め時のようだ |
仕事するときに、製品についてくるについている伝票があります。 見ると担当者に「あつもり」と書いてあったので近いうちに、「あつもり」さんを探しに行くつもりでいたのだけれど、実は「みつもり」だということが判明。漢字で書けや。 ・・・・・水虎になってひとしきり暴れたところで誰もふぉおさんを責めたりはしないとおもう。ふう☆(汗きらり)
そんなわけで、「星の降る刻」有馬先生ルートとアナザーストーリーをクリアしました。 有馬先生はどう転んでも悲恋なのであれなのですが・・・・楽しかったよアナザーストーリー(笑) 別名ハーレムルートと呼ばれるように、まあそういう内容なのだけれど(笑) 主人公おいてけぼりで、みんな真剣なのに笑えるというものは大好きです。しかもつっこめない。 というか・・・・もしかしてラストは7人のお相手ということですか? 想像を絶する世界ですな(まて)
おそらくこのルートでのみ判明するであろうあの人の正体が意外というかなるほどというか。すっきりはした。うん。
ルート出現条件も非常に簡単。二周目以降みんなにいい顔してればいいだけ。 お相手キャラはたった7人。ふぉおさんはSFC時代のアンジェを知ってる人ですよ。どこに出しても恥ずかしくない古参のネオロマンサーです。親密度が下がらないゲームで八方美人なんてチョロいものです。一本道ならなおさらのこと。 ・・・なので分岐データを取ってあるので見ようと思えば他のキャラルートにはすぐ移れたりするわけですがなんかもうどうでもいいやと思っていたりするのは内緒。
さて、あとは十六夜記で協力技を極めたら、ぼちぼち別の乙女ゲームか18禁ゲームかFF7に移行しようかな。
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