| 2005年10月13日(木) |
ネオロマンサーの心得 |
第○回・ちもを語ろうの会。と言う名目で熊野と食事をしてるのですが、お互い狂ったように(というか狂ってる)語るので大量に食べても何処に入ったのかが分かりません。まあ食欲の秋、萌の秋だしね。大丈夫。ふぉおさんはあれだけ食べてても体重は増えない(笑)
それはさておき、あなたはごく普通の女子高生です。そんなあなたの目の前に 1.妖精が現れた。 2.謎の石版が現れた。 3.雨に濡れているかわいい男の子が現れた。 ・・・・・・あなたはどの運命を選びますか。
それにしても、どの運命を選んでも体力が物をいうあたりなんというか・・・ネオロマンスって体力勝負なの!?
ちなみにふぉおさんはちっちゃい子が雨に濡れているのに放置するのは人としてどうかと思うので一番ハードな運命であろう3番を選びますが(真顔) そうして全員(パパ二人、泰、銀、ちも、経正込み)持って帰るのさ(拳) 衣食住は・・・・きっと龍神の加護か面倒見のいいお隣の星の一族の末裔が・・・・(笑)
石版を選ぶといい男がよりどりみどりだけれど人間関係にものすごい気を使います。なんかいい大人の集団なのにわがままなのが多くてさ。時々中庭には怪しい男が居るし(爆) ・・・・というか毎朝18人の部屋にピンポンダッシュ挨拶に行くのは大変です(笑)
妖精を選んだ場合が一番平和かも。放課後は二時間ぶっ続けで走りづくめだったりもしますが。 でも、同級生がピアノ背負って歩いてるんだからそれよりはまし。ときどき二重人格の先輩が遊んでくれたりもしますし猫好きな先生がウロウロしてるので構うのも一興。うっかりするとお昼寝中の後輩を踏んづけたりしそうですが。
と言うことを仕事中考えてました。・・・・一応、伝票と製品をてらし合わせなければならないのだけれども、文字や数字は言葉ではなく絵として記憶する人なので全く問題なし。
ただね、ふぉおさん自身「サトラレ」じゃなくて良かったなと(笑) まあこの程度ならたいしたことないけれども、熊野に送りつけている、ここではネタにすらできないイカレたメールみたいなのが周りの人に知られようものならばあなた。大変ですよ。周りの人間抹殺していかなきゃならない。
・・・・そんなわけでうっかりヘンな電波を受信してしまった方。直ちに抹殺にお伺いしますので速やかに申告お願いしますv
|