| 2005年10月09日(日) |
十六夜記感想・平泉2 |
宮田幸季さん お誕生日おめでとうございます。 そして生まれてきてくれてありがとう。たとえ緑○光に「三十代攻め声」とわざわざ注文を付けられようが、電話口で奥様と間違えられようが、それでも七色の声を持つあなたが大好きです。
まあ普段は好き声優さんでもお祝いなんて言うものはしないのだけれど、みやたんの場合はたまたま目に付いたので。愛かな。
そんなわけで相変わらず平泉をいざよってます。・・・・ようやくあっくんと銀の協力技を覚えました。・・・長かった(爆) とりあえず、使ってみたのだけれど浄土を願う二人組・・・・・あんた達・・・・(遠く)
それはさておき、あっくんを伴って銀の剣の稽古を見に行きましょう。見物に来ている白拍子が相変わらず藤姫ちゃんそっくりの声なのはさておいて。 記憶喪失な銀はそれでも戦いとなると生き生きするらしく、あっくんもその姿を見て銀の正体をはっきりと確信した模様。
そんなあっくんを置いて、望美ちゃんは銀と馬に乗ってラブラブデートです(笑) いいなー馬。ふぉおさんも乗りたいなー馬。銀と一緒になんて贅沢は言わないからさ。 ただ、望美ちゃんはどんな感じで馬に乗っているのかが気になります。 遙2の花梨ちゃんは前に横乗りなんだけど、望美ちゃんはミニスカなのに鵯越のときは前にまたがってたからなー(笑) ・・・・・銀の事だからやっぱり前に横乗せてるか。
川っぺりにつき、馬が水を飲む姿を見て喉の渇きを覚える望美ちゃん。迷わず川の水を飲もうとします。
銀「川の水は身体に触るかも知れません。こちらの筒を」 望美「(この川は綺麗だから平気だと思うんだけどな。戦場だともっとすごい水だし)」
・・・・・・いやあのさ・・・・・そりゃ、そのすごい水を最初から飲めたとは思わないよ。そうじゃなくても時空を行ったり来たりしてかなりの時間、この戦いの中に身を置いてただろうからそれで慣れたんだと思うし。 でも、発想がすでに現役女子高生じゃないとあえてつっこませて(笑)
ただそのあとのちょっとしたイベントを見ると、やっぱり女の子なんだなーとか思いますが銀ルート一周目はそんなことを思う前に、全国の神子殿が乱心したという例のあの回想シーンがあるのでそれどころじゃありません。ちものいい方、ほんとにエロいよ・・・。
・・・・そんなわけで平泉。まだ続きます(爆)
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