気がついたら朝だったので職場に休む連絡を入れて食事をして薬を飲む。相変わらず食欲はなし。
母「そうだ。清里行きたいから行き方をインターネットで調べといてよ」 ふぉお「あーぁ? 調子悪くてパソコン触りたくないんだけど」 母「ちゃんと報酬払うから」 ふぉお「・・・・・・報酬は一回につき3万。それがいやなら時刻表で調べろ」 母「・・・・お前はどっかの無免許医者か」
結局メールチェックをしたかったので久々にキャナル起動。メールチェックをすると4/5はどうでもいいメールなのはお約束。まあ元気になったらスパム用ブログに乗っけましょ。と言うことでとりあえず急を要するメールにのみ返信。
その後寝ていたけれどもあまりの髪の毛のうっとうしさにぶち切れおもむろに30cmほど断髪。なので現在の長さは普通のロング。むしろ落ち武者。 ・・・・・ああ・・・・なんか軽くていいかも。
駄菓子菓子、身体がどんどんと重くなる不思議。おそるおそる熱を測ると39.1℃。 ・・・・・・・・・その後、下がっているはずだと計るたびに0.1℃ずつ上がっていく人体の神秘。毛がなくなった分、体温下がってもいいじゃんよ! ・・・・・結局怖いので39.5℃の時点で計ることを放棄。「爛漫の嵐を抱け」あたりをBGMに萌菌と風邪菌が身体の中で戦っているもようなので萌菌をひたすら応援。 ちなみに、母に熱があることを告げると翌日の研修旅行を阻止されてしまうため極秘。熊野にメールを送って相当早めに就寝。
夜中に寒くて目を覚ましたけれどあえて熱は計らず布団にくるまりただ己の自己修復機能に祈るのみ。
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