| 2005年06月21日(火) |
日本経済はオタクが支えている。 |
ただしこの場合の「オタク」に腐女子が含まれているかというと相当微妙・・・。
そんなわけでコルダのゲームを始めてから改めてドラマCDを聞いてみました。当時分からなかった柚吉の「しめるぞ」発言の意味が分かるようになりました。柚吉最高。大好きだ。 ゲームをやらなくてもそれなりに分かる内容だけれどもゲームやってから聞いたほうがより楽しいですな。
ラストに声優さんの座談会があるのですが・・・・まあお約束でキャラと声優さんが違いすぎるのがなんというか。司会進行のイトケンは疲れ切ってるし(笑) とくに紀章さん。恋のリズムはエイトビートって何事。しかもトークは噺家風。それがエイトビートかと他の出演者の方々につっこまれてたし。・・・・ふぉおさんの知っているクールな蓮はどこへ? ・・・・このギャップはヴァルと高木さんに通じるものがあります(謎) まあ福山さんもさっぱりキャラとは違いましたが。森田くんは扱い的には某保志さんと同じような扱い=いじられ役なのがかわいいですな(笑)
さて、ゲームの方では志水君を無事手中に収めたわけですが・・・すいません。このかわいい子を持って帰ってもいいですか。 おもむろに「(先輩のヴァイオリンの音が)大好き」とか寝言で名前を呼ばれようものなら即お持ち帰りですよ。 基本的には主人公より年下には興味がないし、最初のイメージだとただの眠い子っぽくてあまり興味はなかったのだけれども、何しろ声がアルベール(おい) ときどき妙に慌てたりする姿とかが妙にかわいくて。うわー(何) ・・・・・・ちなみに柚吉ルートでうっかり本音を漏らして慌てる彼も好きだ(笑) そう言えば二頭身で慌ててる冬海ちゃんもめちゃくちゃかわいいし、告られて慌てる金やんも好きだ。火原っちは常に慌ててるので問題なし。・・・慌てキャラスキーらしいですよふぉおさん。
そんなわけで残すところはつっちーと蓮。やっぱりつっちーはラストまで取っておこうかなー・・・・。
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