声優界のヨン様って何事よ。とか某記事を見てふと思う。騒がれればみんなヨン様かよ。頭悪そうな記事だよなー。なんて思ってませんよちっとも。いやちーちに人気があるのはいいことなんだ。ふぉおさんだって好きだし。
なにかここ数日で結構な量の文字を打ち込んでいる気がするのだけれども、スレパロがさっぱり進んでいない不思議。
それはさておき、電光石火を聞きながらへらへらとWA4をプレイしていたらクリアしちゃいました。・・・・さすがにイベント時はゲームの方の音声を聞きましたが(笑) 絶対クリアできないと思ってたけどよかったできたよママン。愛の力ってすごい。十字ボタンを強く押しすぎて親指の皮がむけたり、手に汗握りすぎてコントローラーがえらいことになったとか色々あるけれど。 ・・・・・・・とりあえず物語はおおむね予想通りの展開で嬉しいよ(泣きダッシュ) 今回は、やはりトカ博士やゼット君ばりのお笑い担当はなし。彼らを超える壁はおそらく高く厚い(笑) 一応、世界観無視した腹巻き姿のおっちゃんがお笑い担当・・・なのかな。無間樹海でのやりとりはすごく好き。 ともかく今回は脇道爆進というよりは本筋で大量に死人がでたゲームという印象が強いかも。
んで、チキンなアル兄は最後までやっぱり普通にかっこいいお兄さんでした。相変わらず言葉の端々や態度にちょっとヘタレな感じはあるのだけれどもラク姐に、告白すっ飛ばしてプロポーズするあたりどっかの刑事よりよっぽど男前だと思いましたがなにか。 ・・・・なのでヘタレを期待していたふぉおさんにしてみれば若干肩すかし。よろけたところを受け止めようと広げていたこの両手をどうすればいいんだろう。とりあえず抱きついてみるか。 うーん・・・・やっぱりふぉおさん的キングオブヘタレ(注:最大級の愛情表現)はどこかの刑事かどこかの地白虎かなー。
とりあえず、EDに10年後の主人公達がどうなっているかが判るのだけれど・・・味音痴のアル兄がレストラン経営は笑うところでいいんですね? そりゃ人気は今ひとつでしょうよ。その傍らにはラク姐似のかわいらしいお嬢さん。彼女の味覚がとても不安です。ラク姐の姿は見えないけれど、まあ、やることやってたならそれでいいっすよ(号泣) ・・・・現在のんびり2周目なのだけれども、最初にアルノーに逢うため1時間ばかり天井に頭をぶつけたりスライディングしっぱなしでジュードのズボンの心配した以外は何故こんなところで詰まっていたんだろうと不思議なくらいさっくりとクリア。今ならきっとスーパーマリオもクリアできるかもしれない!
あ、八葉抄は手元にあるのだけれどもおまけCD聞いて満足です。というか詩紋の性格がなんか違うんだよママン。
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