| 2005年02月18日(金) |
彼親王の皇子高視の王 |
サーチエンジン等でこの日記に辿り着く検索ワード。「ホモ (キャラ名)」は覚悟の上。むしろそっち系のサイトではないので期待に添えなくて申し訳ないのですが・・・「ホモ 地震」って・・・・? ネタ探しなのかそれとも純粋に「モホ」を間違えたのか。・・・・とても気になります。
それはさておき、我らがえーとっく2005。使い始めて一週間。微妙に馬鹿になっている気がするのですが。そりゃ、平家の有名所数人が変換できないくて登録したけれど。ええそりゃあもちろん藤原湛増、湛快も登録しましたとも。 前は変換できた(というか教えた)はずなのにきれいに忘れてるわ、この子ったら。
基本的に辞書は前のが受け継がれているので使い勝手が変わるようなことはないと思っていたのだけれども・・・・なんだかちょっと変換のクセが変わってない? 以下、書き物中に「お前大丈夫か」と揺さぶりたくなった変換。 「破顔」……「はがお」で出るけれど読み方はもちろん「はがん」。えーとっく辞書もそう告げているのに何故変換できない。 「携帯を姉妹、苦笑する」……(−−#) もちろん正しくは「携帯をしまい、苦笑する」ちなみに「ケータイをしまい、苦笑する」はちゃんと変換。もしかしてふぉおさんの文章がおかしい?普通はこういう文章は書かない?携帯電話は略すときケータイじゃないとだめ?教えておじいさん。 「熊の桜」……いわずもがな。ふぉおさんの相方すら変換してくれませんかそうですか。 「変換してくれません仮装ですか」……たった今やらかしてくれました。仮装ですか。なにに?
確かにえーとっくはジョークソフトなのは知っていたけれども・・・MS−IMEやことえりと比べると遙かに賢いのは知ってますけどね。その分、妙に切ないのですよ。というか辞書勝手に意地るのやめて。←・・・・・。 いやまあ誤変換は許容範囲なんだけれども・・・普通に使う単語で変換できない物があるって言うのはちょっと問題じゃないのかなー・・・他にもまだ何かあった気がするんだけど。
ただ、えーとっくで変換できない物は他のIMEでも変換できないけれどね。 なのでふぉおさんが特殊なのかとふと思う。
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